一寸光陰

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「ま、ボクは最強だからね」

「果てなき夜と澪標 -Reunion with Destiny-」のために作成したキャラクターです。

淡々とした性格の青年。青年というにはあまりにも幼い顔立ちと低い身長ではあるが、彼の記憶の範囲ではすでに成人済みであり、れっきとした大人である。
ハーメルンのスラム街出身。八大魔法使いのフェイトを信仰する魔法使いたちによって、父親から虐待されていたところを救われた。魔法使いたちには「フェイト様がキミを助けるようお願いしてくれた」と説明されており、かかわりはないがフェイトのことをやたら慕う素振りを見せる。また、フェイトのことを「先生」と呼び、将来魔法省に勤められるようになるため、日々努力している。
人との関わり方がまだよくわかっていない頃にリュウザキという優秀な先輩に出会い、絡まれていたため、彼の人間の関わり方はリュウザキにかなり影響されている。他人に対して少々生意気な物言いをして怒られたり嫌な顔をされることもある。嫌味を言った──本人にそのつもりはないのだが──人間に突然魔法決闘を挑まれたこともあるが、返り討ちにしている。ありがたくもリュウザキのおかげで実力は同学年以上に身についているということだ。本人にそのつもりはないが、かなりリュウザキのことを好いているらしく、例えばリュウザキ以外に褒められたとしても「リュウザキさんのほうが」と謙遜するきらいがある。リュウザキに言われたら「当たり前だろう」と真顔で返す(そのあとで「まぁ俺の方がすごいけどな」と煽られるまでがテンプレ。そこから煽り返すのがテンプラ)。
余談ではあるが、彼が助けられたのはフェイトの指示ではなく、その場にたまたま居合わせた魔法省の優秀な魔法使いがアルフォンスの才能を見抜いたからである。彼に複数のマナを扱うことができるという才能がなければ、今頃ハーメルンで野垂れ死んでいたかもしれない。

誕生日 5/8
好きなもの フェイト・ハーメルン、リュウザキ、ブラックコーヒー、魔法決闘、努力すること
嫌いなもの 物理的な暴力(トラウマ)、性的行為(トラウマ)、極端に甘いもの

「黙って守られてなよ。あとは天才に任せておいて」

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堅実盾に見せて、味方の支援にゴリゴリ依存したキッショイ防御点叩き出す人です。501071420416点からクリムゾンコスモスが叩き出ると思うと怖いっスね!!

この記事を書いた人

刹那的なシナリオを書くのが好きです

高い防御打点を出すのが生きがいです

顔のいい男に札束 顔のいい女に花束

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